オセロでの手数はとても重要な要素です。

「自分が打つ手に意味を持つべき」というのが持論の私ですが、
・自分の手を作る手(種作り・中割り等)
・相手の手を消す手(種消し)
・相手の置きたい場所においてしまう手(天王山)
・相手の手を待つ手
・放出タイミングの難しい余裕手

といったところをこれからは意識してオセロ打ってみてください。
できるだけ、相手が苦しむ手を打ってください。
自分が相手になりきってみてここ打たれたら厳しいなぁといった風に考えるのがコツです。 
それだけで今までと既に違うと思います。



この文書はstands_anyokawawa氏による文書を元に作成されています。

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