\ABCDEFGH
1●○○○○○○○
2●○●●○●●●
3●○●○○○●○
4●○●●○●○○
5●○●●●○○○
6●○◆●●○○○
7●◆○○○●+
8★●●●●●●+
黒手止まりに打つ。
白は左下、右下両方に打ちたくなかったのですが、
この流れでは両方に打つことになってしまいました。

偶数理論へ戻る

戻る